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なんとか間に合った・・・ 
2008 07 29
Tue 18:03:07

オリジナルイラスト  Comment 2  Trackback 0  edit.

女海賊いよいよ今月末で完全にネットが出来なくなりますが、何とか新作間に合いました。(^^;
間が空きましたが、これを描くのに今までの倍以上かかりましたね。
まぁ?我が環境はどうにも改善の見込みもなく、唯一の楽しみであるネットも出来なくなります。
致し方ないことですが、皆さんに新作をお見せできないのがとても残念です。

それでも幾人かの方とは、ケータイで連絡が出来ますので多少は安心しております。

何はともあれ、今後の目標は、ネットの復活・・・・・と言いたいところですが、何より生活していかなければなりません。
ネットの仕事も多少有りましたが、それも停止せざる終えないですが、生きていればいつか又、ここで新作を発表出来ると思いますし、それだけが今の自分の支えです。

長いようで短い間でしたが、又いつの日かお会いできますように。m(_ _)m
ファッション系これも又、下書きがから二週間ほど捨ててました。
折角なので急遽仕上げ、掲載しましたが、ちょっと背景が物足りない気もしますが・・・・

このブログで何となくファッション系の作品に統一感を持たせられるようになり、自分ではこれが一つの個性かなと思ってます。
どんなにリアルに描こうと思っても中々思うように行かず、悪戦苦闘しながら、無理にリアルに描く必要も無いかなと辿り着いた感じです。

本当はもっとこういった作品を描いてファッションの勉強と言うか、スカートのひだとか、衣服のシワを描けるようになりたかったですね。
いつかこういった作品だけでカタログなんか出せたら面白いと。
もう遅いですけどね(^^;

ジャンル [ 趣味・実用 テーマ [ イラスト ]

Re comments.

「まだ間に合うならこのコメントも」
このコメントもまだ読んでいただけるのかな。

もう遅いなんて、自分で決めることはないと思いますけどね。

自戒を込めて言いますが、確かに今までを振り返って反省することも多々あります。しかし同時に、それはそれで、そうしてきたあるいはそうしてこざるをえなかったわけがあるのでして、今後も同様に、そうしていかざるをえないこともまたあるかもしれません。

それがいいことかどうかは微妙なんですけど。そして、そのときには、ぜひ、そうした方向性でいったらいいと思います。もちろん有希之武さんのおっしゃるような意味では遅いかもしれませんけれども。

どれが最近の作品で、どれが以前の作品かわからないのですが、このコメントを書いてるページに表示されている、黒いリボンを頭の後ろで縛り、左手で大きめのネックレスを横に引っ張っている少女の表情がとても明るく感じられます。迷いはなく進もうという勇気さえ感じられます。

では、お元気で。また。
2008/07/30(水) 08:11:11 [URL] 出人さん [編集]
「出人さんおはようです」
まだ繋がります。(^^;
昨日、コメント投稿をケータイメールで受信できる様に設定したのでコメントは読めるんですが、あまりサイトなどを見るとパケット代がバカにならない訳で、仕事用にケータイが無いと今の時代、ダメですからね。
ですので、受信出来ると言うことは皆さんのメッセージは読めますのでそれだけでも有り難いことです。

イラストに関しては、趣味としての制作は、今までのようには行かないでしょうが、じっくりゆっくり描いていくことになるでしょうね。
自分も生きている限り、イラストを辞めるつもりは無いです。
しかし、自己破産などが起きた場合、それも出来なくなるかも知れませんね。
今は、親のことを第一に考え、自分は二の次と覚悟を決めています。
勿論、自分の人生も大事だと言われるかも知れませんが、誰かに頼らなければ生きていけない両親を見放すことは出来ないし、今までの自分の人生というか、自分って両親がいつも庇ってくれて辛いときもいつも一緒に居てくれたから、自分は今まで生きてこられたんだと思っています。

一時は、ニュースになるような事も実際に考えて苦悩しましたが、それだけは絶対にしたくないし、悪いことだからという理由ではなく、自分には出来なかったからであり、この先も自分がどうなろうと、両親を優先に考えていきたいと思っています。

無論、このような事を書いたら、嘘のように聞こえるかも知れませんが、正直な本音です。
明るい未来・・・・他人は簡単に言うでしょうが、そんな事はごく希に有ることであり、実際にはごく一部なのだと現実を見れば分かります。
この先、どんな人生が待っているか分かりません。
しかし明るい未来が来なくても両親の為にも生きていかなければならない、そう思っています。

かなり暗い内容を書いてしまいましたが、これは自分の覚悟であり、必ず来るであろう近い未来です。
生きるだけで精一杯になるかも知れないし、それさえままならなくなるかも知れませんが、自分に一つでも心の支えが有れば人は生きていこうと思えると信じてます。
それが自分にとっては、絵を描くこと何でしょうね。
あれもしたいこれもしたいは、数え切れないほど有りますが、自分はずっと絵を描くことで「自分はここにいるよ」と伝えたかったのだと思います。
だからイラストはどんなことがあっても続けたいし、どんな形で終わりが来ても夢だけは持っていたいなと思います。
2008/07/30(水) 08:39:48 [URL] 有希之武さん [編集]
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