| マホリカ |
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| 暴走ハニー |
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一応、ハニーの暴走型という設定ですが、アニメやドラマの暴走だと、金髪に成ってきつい目と強さだと思いましたが、何か物足りなかったので、AYAKASHIでこんな感じのを描いたことを思いだし、ハニーにも装備してみました。w
衣装もまたまた違うバージョンで、ちょっと映画風かな?
いや〜なんだかテレビドラマが妙にツボに入ったというか、深夜のドラマなのでそれほど期待していなかったのですが(^^;
自分的にはもうちょっとほっそりとした美人系のハニーが良いのですが(自爆)
なんだか久しぶりに根気よく描きました。
まぁ〜鉛筆の下絵が自分なりに良かったかなと。
最近、体力気力共に底辺をはいずり回ってましたので、多少長めに使えるデスクトップ壁紙に成りそうです。(壁紙をアップするときは自分用に描いた作品をアップしているのはナイショですw)
でもね〜欲を言うともっとリアルに描きたかったんですよ。
ペインターとかSAIで描いてみようかとも思いましたが、私のパソコンではソフトが思うように動かない。
ちなみに背景が質素なのはいつもの(根気切れ&思いつかない)です。
| 精霊界のニンフ |
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ニンフと言うのは、ギリシャ神話で「下級の女神」や「精霊」、「妖精」などを言うのだそうです。
ちょうど、三人のキャラを描いたのでニンフにしてみました。(始めはバレリーナだったと言うのは内緒w)
ちょっと背景と違和感ありますが、背景はキャラの様に線画で描いたことが無いのでこうなりました。(自爆)
写真などを参考にしましたが、やはり背景、得に木々は面倒ですね。(^^;
始めから画像をそのまま使えば良かったと思う次第です。
まぁ〜それでも一応の完成を見たわけですが。
この背景だと本当は、リアルなキャラが良いのですが、ハッキリと言って疲れました。(ToT)
まぁ〜こんなんでも良いかなと。(だから芸術には成らないんでしょうけど)
当初は中々キャラクタが描けなくて、色々描いている中で緑の髪の毛の女の子が「おっ!」と思えたので似たような感じの二人を追加したわけです。
と言うか、レオタード着てるから、背景は舞台の垂れ幕とでもしておきましょうか。(笑)
中央にある卵がニンフの卵に見立ててます。
(ニンフが卵から生まれるとは聞いたことがありませんけどねw)
| ピュアホワイト雪景色 |
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12月に成ってもう〜完全に冬ですね。
今年は雪が多いようですが、こんな日は美人の入れたコーヒーなんてどうですか?
(入れて欲しいw)
今回は、背景の方も真面目に描いてみました。(写真を見ながら)
まぁ〜本当は雪景色じゃ無かったんですが、この季節ですからやっぱり雪原かなと。
美人さんの方は、こういった美人は居ないので色々な方を参考にしましたが、ほとんどオリジナルと言って良いほど手抜き・・・・手直ししております。
それにあえて髪の毛も上部だけこってりと下はあっさりとてな具合で。(全部こってり描いたら野暮ったくなったので)
久しぶりの女性でしたので頑張りましたね〜やはりw
とは言え、衣装の方は参考物件がありませんでしたので適当です(自爆)
何故か最近は、イメージが沸かず描きながら仕上げるケースが多く、今回も彼女の髪の毛を描いていたら顔のイメージが沸き、手元が寂しいので、カップを持たせてみました。
「牛乳はいかが?」とタイトル考えましたが、コーヒー好きな自分に合わせましたが(^^;
(前に牛乳ネタ描いてるからw)
| バンパイアキングダム |
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| 冬のバス停 |
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| あっあ!死神さま〜! |
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「です(ハート)」
「おいらもとうとうあの世へ行くのかぁ〜」
「です!(ハート)」
「で?その鎌でバッサリと?」
「いえいえ〜これは魂と肉体の糸を切るためですよ。あなたは・・・ちょっとまってくださいね!」
(なにやらゴッツイ本を見てるけど、あれってデスノートだったりして・・・・」
「違いますよ〜『死神台帳心得バージョン』です(ハート)」
「って、おいらの心を読めるのね(^^;」
「ハイ!死神ですから〜(ハート)」
(なんかこのシチエーション漫画の『ああ女神さま〜』に似てるけど・・・・死神だし(ToT))
「えーと、あなたの死因は、ゴキブリに驚き、去年の節分に使用した豆による転倒、後頭部を強打して死亡ですね。にこ(ハート)」
「なっ!なんと情けない死因・・・・・」
「にこ(ハート)」
「って、なんでさっきから笑ってるの?」
「あっ!わたし〜初めてなので〜宜しく。(にこハート)」
「宜しくって・・・・・・と言うかおいらまだ死んでないんだけど」
「あっ!ごめんなさい!私ったら・・・・ごめんなさい(ペコリ)」
「まぁ〜良いけど」
「にこ(ハート)」
「と言うか、まさか死に際を見届けるとか・・・・」
「はい!折角なので。にこ(ハート)」
(なんか切ない・・・・・・笑顔似合ってないし・・・・)
「なんやと〜!!人が折角無理して愛想良くしてるのに似合わんって!!!」
「ひぃ〜〜マジ怖い〜(ToT)」
「あっ!ごめんなさい・・・・・にこ(ハート)」
「あの〜・・・・ちょっと聞いても良い?」
「なんでしょうか?にこ(ハート)」
「あの〜その死神ってみんなそんな衣装なの?」
「あっ!これですか?これは私の趣味です。にこ(ハート)」
「しゅっ趣味って・・・・コスプレ?」
「一応、標準装備は有るんですが、天国も近代化を進めている事だし、以前の装備は不評だったので神様もオリジナル性を出そうとおっしゃりまして、私の最近のはまりゲーに因んで見ました。にこ(ハート)」
「へぇ〜そうなんだ・・・・」
「はい(ハート)」
「・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・」
「そろそろですね。にこ(ハート)」
「いや、教えてくれなくても良いし(^^;」
「そうですか〜にこ(ハート)」
「・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・」
「3、2、1、ゼロ〜!!!」
「ん?」
「ん?」
「死にませんね〜???」
「だね・・・・」
「変ですね〜?????」
「変だね・・・・」
「あっ!!!!!!!!!」
「ど!どうしたの!!??」
「ごめんなさい、ごめんなさい!」
「なっ・・・・何?」
「日にち間違ってました〜ははは〜にこ(ハート)」
「・・・・・・・・?」
「じゃ!失礼しま〜す!!!」
「と、言いながら死神は何処かに消えました・・・・自己解説」(むなしい・・・・・)
「あの〜」
「わっ!!!」
「あっ!又今度来ますね!にこ(ハート)」
「お、お構いなく」
「いえいえ。にこ(ハート)」
こうしておいらは一人部屋に残され・・・・・・・
「おい!おーい!おいらは明日死ぬのかよ!!!!?????」
こうしておいらは死ぬことだけは分かったがいつなのか大いに悩んだ。
それから部屋を片付け、心残りが無いように遺書を両親や友人達に書いた。
しかし一週間が過ぎても未だ相も変わらず、しがない一人暮らしを続けてます。
まぁ〜それでも一応、元気です。
終わり。
| 黄昏(エンドオブアースみたいなw) |
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| 紺碧の女神 『終わりなき戦い』 |
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| スクールデイズ |
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私なんて既に同級生の顔はうろ覚え状態です。(笑)
憧れの彼女の顔もいつしかアイドルのように美化され卒業アルバムを見て「あれ?」って。(失礼だねあんたw)
最近は見なくなった学生時代の夢・・・・・。
みんなあの頃と全く変わらず、自分だけがおっさんな訳で、それでも友人達は「武ちゃん!」と呼んでくれる。(当たり前だぜ、おいらの記憶なんだからw)
近頃では、見る夢と言えば仕事で四苦八苦している実年齢の自分。
好きなストーリーで夢が見られるシステムが、切望される。(ドラマで好きな夢を見られるCDプレーヤーみたいなものが有ったが、あれだな、うん)
と、前振りが長いでしたが、要するに現実逃避には《良き時代》を思い出すのが何よりの心のケアと成るわけで、そんな郷愁の一作と言うわけです。
(但しモデルは、憧れの彼女じゃないですがw)
実は自分がリアル系を描き始めた一つの思いが有って、それが〔記憶の中の彼女〕をいつか描きたいと思った事がきっかけなんですよね。
「別に写真を見れば良いじゃんと思うかも知れませんが、机を並べて居た彼女との会話で魅せる自然な笑顔の写真なんて有るわけ無いですし(^^;)


















